NEW EDUCATION EXPO 2022


毎年6月に東京と大阪で開催されるNEW EDUCATION EXPOのセミナーの申込が始まりました。



  ・TOKYO 6月2日(木)~4日(土)

  東京都江東区 TFTビル(東京ファッションタウン)


  ・OSAKA 6月10日(金)、11日(土)

  大阪市中央区 OMMマーチャンダイズマート



東京会場のセミナーのお申込みは、こちらから


T25   6月3日(金) 13:00~14:30


教育データの利活用を図るために技術的に 必要な「標準化」とは

~国際技術標準から考える~


(一社)日本IMS協会 理事長 / 早稲田大学 名誉顧問 白井 克彦氏

鳴門教育大学大学院 教授 藤村 裕一氏

(一社)日本IMS協会 理事 / 放送大学 教授 山田 恒夫氏

(一社)日本IMS協会 技術委員長 常盤 祐司氏

(株)デジタルナレッジ シニアフェロー 秦 隆博氏


教育に関するシステムやアプリケーションが相互に連携して運用できることで、教育データの利活用はますます活発になっていくでしょう。そのためには技術の標準化が求められます。GIGAスクール構想で1人1台端末が学校に配備された現在、必要な「標準化」とはどのようなものでしょうか。国際技術標準から考えられる標準化について、政策面・技術面から取組をお話いただきます。


対象 全 全ての教育関係者向け

テーマ 教育データ活用



大阪会場のセミナーのお申込みは、こちらから


O02   6/10(金) 10:00~11:40


教育データの利活用を図るために技術的に必要な「標準化」とは

~国際技術標準から考える~


(一社)日本IMS協会 理事長 / 早稲田大学 名誉顧問 白井 克彦氏

鳴門教育大学大学院 教授 藤村 裕一氏

(一社)日本IMS協会 理事 / 放送大学 教授 山田 恒夫氏

(株)デジタルナレッジ シニアフェロー 秦 隆博氏


教育に関するシステムやアプリケーションが相互に連携して運用できることで、教育データの利活用はますます活発になっていくと予想され、そのためには技術の標準化が求められます。GIGAスクール構想で1人1台端末が学校に配備されたいま、「標準化」がより一層求められることとなりました。国際技術標準から考えられる標準化について、政策面・技術面から取組をお話いただきます。


対象 全 全ての教育関係者向け

テーマ 教育データ活用





EXPO2022-TOKYO-220420
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#NEE2022


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