​2021年度 論文誌、メディアでの掲載(リンク)

掲載論文・学会発表

名称

山田恒夫(2021.9). ぺた語義:学習目標と評価ルーブリックのための技術標準:デジタルエコシステムをトップダウンでイメージする. 情報処理, 62 (10), 549 .
http://id.nii.ac.jp/1001/00212784

名称

宮崎誠(2021.9). ぺた語義:IMS CASE の仕様とその可能性. 情報処理, 62 (10), 550-553.
http://id.nii.ac.jp/1001/00212785/

名称

Yamada, T., Fushimi, K., Saitoh, S., Higuchi, T. & Okada, M. (2021.6). Digital Badge as an e-
Certificate of Informal Education Program: A Case Study at Open University of Japan. AAOU
Annual Conference 2021 (2021/6/1-3, Online, Sri Lanka). Volume II: Full Papers of the 34th
ANNUAL CONFERENCE OF THE ASIAN ASSOCIATION OF OPEN UNIVERSITIES (AAOU
2021), 347-358.

名称

山田恒夫・富田育磨・野村悠司(2022.2).デジタルバッジを利用したボランティア活動参加電子証
明書の設計と運用. 国際ボランティア学会第23 回大会発表要旨集、29.

掲載記事、学内広報

名称

学習e ポータルが11 月から利用可能に、MEXCBT は全国学調で採用へ、教育とICT Online、
日経BP、2021.10.22
https://project.nikkeibp.co.jp/pc/atcl/19/06/21/00003/102100282/

名称

日本IMS 協会、OneRoster CSV の実装へ向けた勉強会を24 日開催、ICT 教育ニュース、
2021.11.10
https://ict-enews.net/2021/11/10imsjapan/

名称

デジタルエコシステムが実現する教育DX、教育とICT Oneline、日経BP、2022.2.25
https://project.nikkeibp.co.jp/pc/atcl/19/06/21/00003/022500336/

プレスリリース

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一般社団法人日本IMS 協会『学びのDX』を実現する国際技術標準」をテーマに、国際技術標準に焦点を当てたカンファレンスを開催、PR Times、2020.8/30

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000048918.html

講演・その他

名称

教育総合展EDIX 東京2021
大学の情報環境整備におけるDX のありかた ~AXIES タスクフォースからの提言を中心にして~
常盤 祐司(日本IMS 協会 技術委員長)、2021.5.14

名称

AXIES2021 OS 技術部会 企画セッション
e オープンソースで LMS をより使いやすく ~ユーザによるLMS の機能拡張~
常盤 祐司(日本IMS 協会 技術委員長)、2021.12.15