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「eラーニングアワード2019フォーラム」
「発表資料」の公開

2019年11月15日

Society5.0時代の人材育成を支援する学習技術標準 〜いよいよわが国でも始まった学習教育データ活用の最新事例〜

 

(一社)日本IMS協会 理事長
早稲田大学 名誉顧問 白井 克彦 氏

法政大学
情報メディア教育研究センター
教授 常盤 祐司 氏

(株)デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所
シニア・フェロー 秦 隆博 氏

(株)内田洋行
ICTリサーチ&ディベロップメントディビジョン
久保 美那子 氏

(株)ネットラーニングホールディングス
CTO兼海外事業本部長、技術・システム開発総括
李 在範 氏

サイバー大学
准教授 田中 頼人 氏

(株)インフォザイン
教育環境デザイングループ
ディレクター 永井 正一 氏

■講演概要
Society 5.0や人生100年時代にふさわしい新たな学習基盤が必要とされています。そこでは学習者中心の視点にたった、アクティブラーニング、パーソナル学習、生涯学習ポートフォリオ、デジタルバッジ(電子修了証)とマイクロクレデンシャルの実現が求められます。こうした学習基盤を持続可能な方法でもたらすのが「エコシステム」であり、そこでは相互運用性を保証する技術標準が不可欠です。

以下は講演中にSlidoで行われたアンケート結果です。

白井 克彦氏
日本IMS協会 理事長
早稲田大学 名誉顧問

常盤 祐司氏
日本IMS協会 技術委員長
法政大学 教授

田中 頼人氏
サイバー大学 准教授

秦 隆博氏
デジタル・ナレッジ
執行役員

李 在範氏
ネットラーニングHD
副社長

永井 正一氏
インフォザイン
ディレクター

久保 美那子氏
内田洋行
IMS認定
訓練/実装支援管理士