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大学のデジタル学習環境の変革(ウェビナー録画)

 

大学のデジタル学習環境の変革

IMS Global Learning Consortium は、このウェビナーおよび、 2020年2月上旬に開催される2回目のウェビナー(デジタル資格情報の調査) で、コミュニティカレッジのイノベーションリーグと提携しています。
 
コミュニティカレッジやテクニカルカレッジでは、さまざまな学習ツールとインタラクティブなコースコンテンツを活用して、教育と学習のプロセスをサポートし、改善しています。 デジタル学習環境がすべての学習者のニーズを満たすように成長するにつれて、インストラクターとインストラクショナルデザイナーは、イノベーションや選択を犠牲にすることなくシームレスなユーザーエクスペリエンスを作成することが求められます。 edtech製品が連携して機能するオープンな標準基盤が接続された学習環境により、インストラクターはより柔軟に学習体験を向上させることができます。 これにより、教育機関はデジタル戦略を拡大および維持できます。 このセッションでは、広範にわたるedtech相互運用性標準の教育と学習の利点を紹介し、次世代のデジタル学習環境を加速するための新しいコミュニティの取り組みについて議論します。 参加者は、最高の教育および学習体験のためにデジタルエコシステムを進化させることができた方法について、教育機関のリーダー達からいろいろな例を聞くことができるでしょう。
 

スピーカー

  • Paul Czarapata 教育学博士, ケンタッキー・コミュニティ&テクニカル・カレッジ・システム(KCTCS)副社長兼最高情報責任者
  • Kelly Hoyland, IMSグローバル・ラーニング・コンソーシアム、高等教育プログラム・マネージャー
  • Gary Ritter, セントラル・ピードモント・コミュニティ・カレッジ、クライアント・サービス担当エグゼクティブ・ディレクター
  • Cynthia Wilson 教育学博士, コミュニティ・カレッジ・イノベーション・リーグ、学習担当副社長兼チーフ・インパクト・オフィサー
 
日付:2019年11月21日
所要時間:38分