IMS Japan Society

IMS Jaman Society

「Examity Adopts Industry-Leading Interoperability Standard
(エグザミティが業界をリードする相互運用性の標準を採用しました。)」(日本語訳)

2019年10月8日



2019年9月24日、マサチューセッツ州ニュートン、PRニュースワイヤーから転載

エグザミティは本日、IMSグローバルが発行しているLTI 1.3 とネームとロールのProvisioning Services(PVS)のLTI Advantageの認証を取得した最初で唯一のオンライン試験監督サービス・プロバイダーになったことを発表しました。教育テクノロジーとシステムのセキュリティとフレキシビリティの両方の増加を予定して、LTI Advantage は、エグザミティに世界中の数百の教育機関、雇用者と認証プロバイダーに、より安全で、より効率化したテストの経験を提供します。

「私たちのメンバーは教育者や技術者がよりセキュアでシームレスな学習経験を作ることを手助けするイノベーションの境界線を押し進めます。」IMSグローバルのCEO、ロブ・アベル博士は語っています。「私たちはエグザミティの指導者が、LTI AdvantageのIMS認証取得の前面に立って、劇的に改善されたユーザビリティとセキュアなデータのプラグ&プレイの相互運用性を加速させていることをありがたく思っています。

5月に一般に公開されたIMSグローバルのLTI Advantageは、教育ツールとシステム間において学生データのよりセキュアな交換を可能にしました。高等教育機関、州、テクノロジー開発者のデータ・プライバシーの拡張を予定して、エグザミティの認証取得は、Blackboard、Canvas、D2Lと Moodleを含む先進的なLMSとのより深く、より効果的な相互運用性を容易にします。

「学生のプライバシーは、いずれのオンライン・プログラムの成功よりも優先されています。」エグザミティの創業者でありCEOであるマイケル・ロンドンは語っています。「これは教育機関と学生にとってより安全なデータを作成するエコシステムについてであり、増加するオンラインでの教育経験においてセキュリティと品質の両方を保証します。」

2013年に創立されたエグザミティはパートナーに自動化からリアルタイムまでフルレンジの試験監督オプションを提供できる最初のソリューションでした。オンライン試験監督サービスに機械学習と生体認証を1億1千万ドル以上を掛けたこの会社は、アマゾン、インディアナ大学、ペンシルベニア州立大学とカレッジボードを含む教育機関と証明書プロバイダーと多様な面で協働し、個々の学校とプログラムのニーズへの対応をデザインしたフレキシブルなソリューションを提供しています。

エグザミティについて

エグザミティは整合性を確保することに目を向けている大学、雇用者、証明書プロバイダーのニーズに応えるために設立されました。6年前に設立されてから、エグザミティは世界中の何百の教育機関と証明書プログラムと提携して、費用対効果が高く、フレキシブルな学習検証とオンライン試験監督ソリューションを提供しています。詳細の情報については、Examity.comを訪問するか、この会社のツイッター @examityをフォローしてください。

情報のソースは、エグザミティです。